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蔵人厨ねのひ

蔵元「盛田」の清酒「ねのひ」を楽しむための空間

「蔵人厨ねのひ」は、寛文5年(1665年)創業以来約340年続く、愛知県知多半島の蔵元「盛田」の清酒「ねのひ」をお楽しみいただくための空間です。『蔵人が丹精こめて造った旨口の清酒「ねのひ」と、それによく合うように、厨人たちが旬の食材を盛田の味噌や醤油で調理する旨い肴』を店舗コンセプトとしています。
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「ねのひ寮」から「蔵人厨ねのひ」へ

「蔵人厨ねのひ」の前身となったのは、1969年(昭和44年)に銀座で開店した「ねのひ寮」です。愛知県・知多小鈴谷の地で寛文5年(1665年)より340年あまり続く、蔵元「盛田」の清酒「ねのひ」を味わうことのできる、盛田の直営店として誕生しました。
それ以後、装いも新たに2001年(平成13年)には「蔵人厨ねのひ」とその名前を変え、盛田の本社ビル(名古屋市)の1階にオープン。その後、「蔵人厨ねのひ」として、東京・丸の内「オアゾ」、名古屋駅前「ミッドランドスクエア」、東京・銀座「ギンザグラッセ」、大阪・梅田「ブリーゼブリーゼ」と、全国で合計5店舗を展開しております。

旨口の酒「ねのひ」を肴と空間で楽しむ

「蔵人厨ねのひ」では、純米大吟醸や大吟醸など幅広い「ねのひ」のラインナップを取り揃えており、特に「超特撰大吟醸 原酒」や「純米吟醸 木桶仕込」など「蔵人厨ねのひ」限定の酒もご用意しています。また、料理につきましても、旨口の酒「ねのひ」に合う蔵元盛田の豆味噌を使った「味噌おでん」、厨人が目利きした尾張三河の食材や全国から集めた旬の食材、お祝いの席には欠かせない「鯛めし」など多彩にラインアップし、ランチ、ディナーとも、豊富な単品料理及びコース料理をお楽しみいただけます。
また、酒蔵をイメージさせる店内には、酒をおいしく召し上がっていただくための様々な気配りや、開放的なオープンキッチン、また、テーブル席の他、カウンター、小上がり、数タイプの個室も充実させており、プライベートのディナーからビジネスシーンでの接待までと、幅広い用途にてご利用いただけます。

蔵人厨ねのひ

寛文5年創業、蔵元「盛田」の清酒『ねのひ』と、それによく合うよう調理した、うまい肴をお楽しみいただくための空間です。

Pit ねのひ

2016年1月東京駅北口丸の内オアゾ1階にに開店いたしました。ねのひの食をCafeと共に楽しんでいただける空間です。

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